ホンダとつかむ夢 -motorsports的blog-
ホンダエンジンで世界制覇を!ホンダバカ男が送る戯言記。
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[F1]運まで逃げたか・・・
2005年 09月 05日 (月) 15:42 | 編集
F1第14戦イタリアGPが終わりました。

話題はやはり、BARホンダの話
(このブログじゃやはりそうなるでしょ)

予選こそバトン4位琢磨5位と、両者最高のパフォーマンス
で終了し、決勝に大いなる期待を抱かせましたが・・・

結果、バトン8位、琢磨は16位という結果に終わりました。

これは戦略的なミスなのか?
それとも、マシンの巡航能力にまだ疑問符なのか?
両方なのか?

いずれにしても、モンツァはホンダに味方しなかったのは事実。

佐藤琢磨は非常に良いパフォーマンスを見せていました。
今年最高のパフォーマンスだったと個人的に思います。
あのピット作業までは・・・・・・です。

誰が悪いとか、アホだとか、言っても仕方ないですよね。
起こってしまった。・・・・・・・・それが全て。
取り返しはつきません。

この結果がどう今後に影響するか?それは計りしれません。
少なくとも琢磨自身の非はない訳ですし。

私自身、このレースを見て、いろいろと考えています。
結果はチームが、琢磨自身が、そして多くの琢磨ファンが
望んだ結果ではなかった訳ですから、
「チームが悪いんじゃん」とか言ってられないのでは?と

たとえば、BARも早くはっきりと来年以降の事を琢磨に伝えて
欲しいとか・・・

バトンの問題が片づいてからじゃ、ストーブリーグは終わっています。
ホンダのシートだけが琢磨の選択肢じゃないはず。

それを選ばせるのも責務なのではないのかと・・・

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